Limited EP「Jurassic love」のリリースから2年半振りの新作。
原点回帰とも言える今作は、
10数年に渡り数多くのステージを経験した
バンドとしての魅力が詰まったライブ感溢れる楽曲を収録。

AKIYUKIの甘く切ない声とループ感が心地良い
タイトル曲のスウィートレゲエソウル「Universe」をはじめ
90'sブルーアイドソウルの空気漂う「tijuana」、
ライブでは定番のラヴァーズチューン「cherry」の再収録 を含めた全6曲。

The Cavemans
『universe』
全4曲 ¥750

ALL 作詞:AKIYUKI / ALL 作曲:The Cavemans
1. cherry
2. Tijuana
3. people people people
4. universe


2016.8.28 SUN
レインボー倉庫3 (東京・下北沢)

『下北沢海水浴場2016 〜レイボー倉庫海開き!!〜』

The Cavemans
南波政人
大久保海太
NO FLOWERZ
PUFFSOUL
シーブリーズ
メス猫SUNDAYS


OPEN 16:00 / START 16:30
CHARGE:2000円(1drink付き)
★完全にビーチにいるような格好の方は1500円(1drink付き)
★ビキニの方は入場無料‼︎


レインボー倉庫3
東京都世田谷区北沢2-19-8
www.facebook.com/events/647762505386828/



2016.8.31 WED
JAMMIN' (愛知県・名古屋市)

kit presents 『Woy yoy yoy』

<LIVE>
Mishka
The Cavemans

<OPENING ACT>
Natural Seed(band set)
<DJ>
SELECTOR B.K.
Sal(Chant Down Babylon
<FOOD>
Bar & Sessionスナフキンベース
Sal(Chant Down Babylon

open 19:00 start 19:30
adv 2900円 / door 3400円
※入場時別途ドリンク代600円
※学生証提示で¥1000キャッシュバック


JAMMIN'
愛知県名古屋市中区栄2-7-1東洋パーキングビル1F
http://jammin.l.c-o-a-l.jp



2016.9.3 SAT
sound dining bar PORKY (長野・小諸市)

『MIX CAKE VOL17』

<Guest>
MINOR LEAGUE
The Cavemans

<Band>
swing guy brothers
MID COND LEER

<DJ&SHOW CASE>
yaba-c/TQ/サウンドフューチャー/D.E.L.T.A/Beat Jungle/KNIGHT HOOD

open 19:00 start 19:30
¥2,500(DRINK別 ¥500)


《チケット取り扱い協力店》
シリング 佐久
ペイホワァード佐久
ポーキー小諸


sound dining bar PORKY
長野県小諸市山浦939-5
http://www.porky.jp



2016.9.5 MON
BASEMENT BAR (東京・下北沢)

『SHIMOKITA KITCHEN』

<LIVE>
竹内藍&和佐田達彦&そうる透
The Cavemans
RAMMELLS
ジャズフラミンゴ

open 18:30 start 19:00
adv 2500円 / door 3000円(+1D)


BASEMENTBAR
東京都世田谷区代沢5-18-1
http://www.toos.co.jp/basementbar/



2001年、レゲエ/ソウル/R&B/ファンク/ブラジル音楽など、多様なジャンルを基盤にあくまでも『歌』を生かしたレゲエ・サウンドを目指し『Spinna-Bill & The Cavemans』結成。
2002年には「FUJI ROCK FESTIVAL」へ出演、2003年にはHORACE ANDYとの共演、2004年には「ジャパン・レゲエ・フェスタ・イン沖縄」、「横浜レゲエ祭」といった国内指折りのレゲエ・フェスに参加するなど、レゲエ・シーンに置ける重要バンドとして確固たるポジションを築くが、2005年『Spinna-Bill & The Cavemans』としての活動を休止。

その後Rickie-G,タカチャなどのシンガーのサポート、プロデュースワークなど『The Cavemans』としての活動をスタート Ring(ex.VoVo Tau),KEEN(C&K)AIGE,LIZZ等のボーカルを迎えてのライブ活動,音源のリリースと合わせ、『The Cavemans』名義でのインストカバーアルバム『The Covermans』を制作し、その活動の幅は多岐にわたる。

2010年初頭、ソロシンガーだった『AKIYUKI』の歌声と出会いその歌声に惚れこんだID(guitar)は、早速そのライブで生声を体験することに。
そこで確信を得たIDは、すぐに『AKIYUKI』とのデモ音源制作を開始。
その仕上がりを聴いたメンバーから満場一致で『The Cavemans』のボーカルとして迎えられることとなる。

結成当初から変わらず、レゲエを主体としつつも、あくまで"ブラックミュージック"を基盤とし、『歌』をメインに打ち出したバンドならではの"生感"を提示していきたいとする 『The Cavemans』。
IDいわく「教科書に出てくるくらい理想的なバンド」と称するほどになった新生『The Cavemans』の今後に要注目だ。

ALBUM
「DIAMOND」
2012
 

ALBUM
「The Cavemans presents The Covermans」
2009

MAXI SINGLE
「Soul Dub Monster」
2006
 

BEST ALBUM
「Last Groove」
  2005

BEST ALBUM|
「Real Groove」
2005

LIVE ALBUM
「LIVE!!」
2005

LIVE DVD
「LIVE IN DUO」
2005

3rd ALBUM
「Reggae Train」
2004

MAXI SINGLE
「ライオンの子」
2004

2nd ALBUM
「サントラ」
2003

DVD
「Cavemans Style」
2003

1st ALBUM
「Humarhythm」
2002

MAXI SINGLE
「まっすぐに」
2002